2016年10月10日月曜日

恋愛で意地を張るな、邪魔なだけ

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ジョセフ・マーフィー

自然界は、常にあなたを許しています。
指に火傷をしても、自然に傷が回復します。
なぜ、あなたは自分自身を許して自由にならないのでしょうか?

嫌いな人に会いたいとは誰も思いません。
相手も自分が嫌われていると知れば、わざわざあなたに会いにくることはないでしょう。
お金もまったく同じです。
富を手にする法則の第一条は、とにかく、お金を好きになることです。

パズルを解くことを考えてみましょう。
あまり簡単に解けてしまっては、パズルの楽しみがありません。

二人の”泥棒”に気をつけよう。
もし、過去の間違いを悔いてばかりいたり、あるいは未来のことを心配していると、これら二人の泥棒が、あなたから活力、洞察力、心の平安を奪うことを知るべきである。


2016年10月7日金曜日

恋愛相談結婚、意外に多い熱烈恋愛の後の離婚

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女性同士では、正直な人が好かれ、嘘をつくことって許されないことが大多数です。自分だけに真実を話してくれた、ということは大きな高感度につながります。
男性は「この子には俺しかいないんだ!」という優越感にひたりたいので、真実を赤裸々に語るのではなく、ウソでもいいから理想通りの回答をしてくれる子を求めているのだそうです。自分の気持ちに寄り添った答えをくれる、ということが「かわいい」プラスポイントなのかもしれませんね。
男性と女性の「かわいい」の違いから話がスタートしましたが、男性も女性も「かわいい」ポイントはそれぞれ個人差があるということも忘れてはいけません。女性が「かわいい」と思うようなタイプを「かわいい」と思う男性だっていますし、その逆もまたありえます。
目の前にいる相手が、何を求めているのかを感じつつ行動できるのが「かわいい」人への近道かもしれませんね。実践するのはなかなか難しそうですが、自分のことを「かわいい」と思ってもらいたい相手に対して、できることからやってみませんか?
そうすることを普段から心がけていれば、いざ気になるお付き合いしたい男性が現れたときにも上手に自分をアピールすることができるかもしれません。



「このドンカン男ッ」
「どうしてこの気持ちわかってくれないの?」
こんなにアピールしているのに、何も気付いてくれない男性に、イライラすることってありませんか?

せっかくふたりっきりになれたと思ったのに、なぜか友達を呼び出したり、あまりうれしくないプレゼントをされたり・・・。わかりあえてるはずなのに、なんだか遠くに感じてしまう瞬間って、すごくさみしくなってしまいます。

「男は仕事に生きて、女は愛に生きる」
そうは言うけれど、仕事ばかり優先されると、私の事はそんなに大切じゃないの?って思いませんか? そして聞いてもムダってわかりながらも口から出てしまうひとことが
「私と仕事、どっちが大事なの?」というセリフです。

男性はきっと思うでしょう。
「責任のある、生きていくための仕事なのなのに、なぜわかってくれないんだ!」

そして女性が願っているのは、
「一緒に居たい!こんなに愛しているのに、さみしい」
と言うこの気持ちを優しくなだめてもらうこと。

女性は男性の忙しさや責任の重さは知っています。でも、自分のさみしい気持ちをただ彼に「わかってほしい」だけ。

「お前のことが一番大切だよ。この穴埋めはするから、少しだけ我慢してくれないか。愛しているよ。」
そんな言葉が耳に入れば少しは気持ちも和らぐのですが・・・。


なかなかそうならないのは男女にやっぱり違いがあるみたい。そんな男女の違いについてちょっと考えてみたいと思います。





2016年9月30日金曜日

他人の視点を考える

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恐らくひとつ言えるのは、自分は考え過ぎと思っている人、一生懸命いっぱいやったと言う人、心配で仕事したと言う人、他人が言えば大袈裟だと言うくせに、自分のこととなると、平然と言う。
人間は、やはり自分のこと以外は信じない人が多い理由だろう。






2016年9月28日水曜日

今日を思いっきり生きる

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ナディーン・ステアさんが85歳の時書いたものだとされているけど、真偽は不明。
でも、「何年も先のことを考えて生きる代わりに、その瞬間だけに生きたい」は絶対に誰が書いたにせよ、晩年の思いがある、精一杯生きるとは難しい。


人生をもう一度やり直すとしたら、今度はもっとたくさん失敗したい。 
そして肩の力を抜いて生きる。 もっと柔軟になる。
今度の旅よりももっとおかしなことをたくさんする。
あまり深刻にならない。 もっとリスクを冒す。 もっと山に登ってもっと川で泳ぐ。
アイスクリームを食べる量は増やし、豆類の摂取量は減らす。
問題は増えるかもしれないが、想像上の問題は減るだろう。
というのも、私は毎日常に良識ある人生をまもとに生きてきた人間だからだ。
もちろん、ばかげたことも少しはやった。
もし生まれ変わることがあったら、ばかげたことをもっとたくさんやりたい。
何年も先のことを考えて生きる代わりに、その瞬間だけに生きたい。
私はどこに行くにもいつも万全の準備を整えて出かけるのが常だった。
体温計や湯たんぽ、レインコートやパラシュートなしにはどこにも行かなかったものだ。
人生をやり直すとしたら、もっと身軽な旅行をしたい。
もう一度生きなおすとしたら、春はもっと早くから裸足で歩き出し、秋にはもっと遅くまで裸足でいる。
もっとたくさんダンスに出かける。 もっとたくさんメリーゴーラウンドに乗る。 もっとたくさんのデイジーを摘む。
それぞれの瞬間をもっとイキイキと生きる。